情シス担当がいない・採用できていない
問い合わせやアカウント対応を総務・管理部が兼務している状態から、日々の対応と今後の体制づくりを並行して進めます。
情シス業務を理解する人材と、自社開発の情シスAI「zooba」が一つのチームで支援します。
実務を動かしながら業務を整理し、担当者が変わっても回る運用へ改善します。
主な支援領域の一例です。依頼する業務が固まっていない場合も、現状の整理から支援範囲をご提案します。
専任担当がいない会社も、すでに情シス部門がある会社も。依頼内容が固まっていなくても、現状を伺い、必要な役割・業務範囲・体制から整理します。
問い合わせやアカウント対応を総務・管理部が兼務している状態から、日々の対応と今後の体制づくりを並行して進めます。
問い合わせ対応に追われて改善業務が進まない――負荷の高い業務を切り出し、社内担当者が改善や企画に時間を使える状態をつくります。
SaaS・端末・アカウントの管理状況とルールを整理し、入退社対応や棚卸しを継続して回せる運用へ整えます。
目の前の実務を支えながら、AI・自動化へ移せる業務を見つけて実装。外注しても社内に残らない――ではなく、運用の仕組みを社内に残します。
一部業務の切り出しから、PM+実務担当によるチーム体制まで。
現状を伺い、必要な支援の形を組み立てます。
最初から自動化ありきでは進めません。まず人が業務を理解して引き受け、判断基準や手順を整理。そのうえで、AIやオートメーションへ移せる業務を段階的に仕組み化します。
問い合わせ対応、アカウント管理、端末管理、入退社対応など、今すぐ動かす必要がある実務から支援します。ヒアリングだけで終わらず、実際の運用を進めながら現状を把握します。
担当者の頭の中にあるルールや、部署ごとに異なる対応を整理。業務フロー、役割、対応基準、ナレッジとして標準化し、属人化を減らします。
問い合わせの一次対応、情報収集、台帳更新、ナレッジ活用、定型作業など、AI・自動化へ移せる業務を見つけて段階的に実装。人は判断や例外対応、改善業務に集中できる状態をつくります。
業務フロー、ナレッジ、台帳、権限、対応履歴を整理し、引き継ぎ可能な運用へ。支援を続ける場合も、社内へ戻す場合も、特定の人に依存しない状態を目指します。
業務の一部分だけを切り出すことも、PMと実務担当によるチーム体制をつくることも可能です。よくあるご相談を、支援内容とあわせて紹介します。
総務や管理部が兼務し、問い合わせやアカウント管理が場当たり的になっている。
支援後誰が、何を、どの基準で対応するかが整理され、情シス業務を継続できる状態へ。
問い合わせや定型作業に追われ、セキュリティや改善活動に時間を使えない。
支援後定型業務を支援チームとAIへ移し、社内担当者は判断・企画・改善に集中。
社員数や利用SaaSが増え、入退社対応やアカウント棚卸しが追いつかない。
支援後社員数が増えても、運用負荷が比例して膨らみにくい体制へ。
特定担当者しか分からない作業が多く、退職や異動による停止リスクがある。
支援後担当者が変わっても、業務と判断の背景まで追える運用へ。
人が実務を引き受け、業務フローや判断基準を整理し、AI・自動化できる業務を実装する。その過程で蓄積した情報を、担当者個人の経験で終わらせず、継続運用に必要な形へ整えて社内に残します。
※ 実際に整備する成果物は、支援範囲や契約内容に応じて異なります。
実務を引き受ける人材、業務を整理する運用設計、情シス業務に特化したAIを、一つの支援チームとして提供します。人を配置して終わらず、ツールを導入して終わらず、現場を動かしながら、標準化・改善・自動化まで進めます。
問い合わせ対応やアカウント管理などの実務だけでなく、現状整理、優先順位づけ、業務設計まで担います。
最初から自動化ありきでは進めません。人が実務を動かしながら、標準化・改善・AI化できる業務を見つけます。
問い合わせ、ナレッジ、SaaS、端末、アカウントなど、情シス業務に必要な情報を横断し、日々の運用に組み込みます。
さまざまな企業の情シス業務を、zoobaシリーズが支援しています。
※情シスAI「zooba」を含む、当社提供サービス全体の利用企業です。本サービスの導入企業に限りません。
情シス実務、運用設計、業務改善、AI導入まで、課題に応じた専門人材が支援します。具体的な経験や得意領域を見ながらご相談いただけます。課題に応じて、複数名でチームを組むことも可能です。
メガベンチャーでの情シス立ち上げ・運用改善を担当。 「ゼロから情シスを作る」プロジェクトの旗振り役として高評価。
日本マイクロソフトにて Active Directory 等エンタープライズ製品のサポートエンジニアとして企業サポートに従事。2013年DeNA入...[続きは詳細へ]
スタートアップ〜中堅企業のDX推進を専門とする。 経営層と現場の橋渡しが得意で、IT戦略策定からツール選定・運用体制構築まで一気通貫で対応可能。
社内SE・情シス出身。現場目線で課題を整理し、無理のない体制を設計するのが強み。 中小企業のIT化における「最初の一歩」を数多く支援してきた。
AIツール・自動化ソリューションの導入専門PM。 ChatGPT活用・RPA導入などを現場に定着させる実績多数。 技術と現場の双方を理解した実践的な導入支援が評価されている。
大手メーカー情シス部長経験者。予算策定・ベンダー管理・セキュリティ対応まで、 情シス部門の全領域をカバー。経営視点でのIT投資判断が強み。
ご相談時に、課題に合ったメンバーの経歴・得意領域を詳しくご紹介します。
依頼内容が固まっていなくても問題ありません。情シスの体制や課題がまだ整理できていなくても構いません。現在の状況を伺い、必要な支援を一緒に整理します。
サービス内容を決めてから問い合わせる必要はありません。現状確認からご一緒します。
組織体制、業務量、利用ツール、今後の予定を伺い、優先課題を整理します。
担当する人材、役割、業務範囲、チーム構成、運用改善の方針をご提案します。
優先度の高い領域から開始し、状況に合わせて支援範囲と仕組みを更新します。
情シスの体制や課題がまだ整理できていなくても構いません。現在の状況を伺い、必要な支援を一緒に整理します。
フォーム送信後、担当者より日程をご案内します。
支援メンバーの詳しい経歴・得意領域を知りたい場合も、こちらからお問い合わせください。